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令和8年度フレッシュリーグ vs東大阪大学

  • 管理人
  • 5月30日
  • 読了時間: 2分



令和8年度フレッシュリーグ vs東大阪大学

〈2026/5/30 大阪大学豊中グラウンド〉

大阪大 | 000 000 110 3 | 5

東阪大 | 000 002 000 1 | 3

【先発メンバー】

1 [遊] 逢坂真斗(尼崎稲園①)

2 [中] 小石豊生(星陵②)

3 [三] 五十嵐詩雲(茨木②)

4 [捕] 播本俊介(豊中②)

5 [一] 本永暖(畝傍②)

6 [右] 松原達樹(豊中②)

7 [左] 北村啓人(川和①)

8 [指] 尾形尚真(札幌南①)

9 [二] 川尻真澄(追手門学院①)

P [投] 北村友啓(大手前②)

【バッテリー】

北村友、和田、尾島-播本


【二塁打】

#32北村啓人(川和①)

#27本永暖(畝傍②)×3


【三塁打】

#27本永暖(畝傍②)


【戦評】

2026年度フレッシュリーグ予選リーグ。初回、二死から今リーグキャプテンを務める五十嵐と播本の連打で好機を演出するも、一本が出ず無得点に終わる。その裏、先発の北村友が持ち味の緩急を使った投球で相手の攻撃を無得点に抑える。6回、相手の主砲に一発を浴び、後続にも安打が生まれ先制をを許し、2点を失う。7回、四死球で走者をためると、小石豊の絶妙なセフティーバントで走者満塁とし、五十嵐の犠牲飛により1点を返す。8回、本永の2塁打と好走塁、尾形の適時打により1点を追加し、同点に追いつく。連盟規定により、タイブレークに突入し、タイブレーク初回、播本の強い当たりが相手の失策を誘い、1点を勝ち越し、その後本永がこの試合4本目となる長打で2点を追加し、この回3点を獲得する。その裏、尾島が相手の犠飛で1点を失うが、後続の打者を安定した投球で抑え、5-3でフレッシュリーグ初勝利をおさめた。


【次戦に関するお知らせ】

6/6(土) 令和8年度フレッシュリーグvs神戸大学(ダブルヘッダー)

🕙12:00PB

🏟神戸医療未来大学野球場


【写真】

先発で出場すると、5打数4安打2打点を記録、延長10回には三塁打を放ち、獅子奮迅の働きを見せた #27本永暖(畝傍②)


本日も応援いただきありがとうございました。

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