2026年秋季OP戦 vs大阪体育大学
- 管理人
- 7月26日
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更新日:7月27日

〈2026/7/26 大阪大学豊中グラウンド〉
大体大 | 000 100 032 | 6
大阪大 | 170 011 10x | 11
【先発メンバー】
1[中] 小石豊生(星陵②)
2[遊] 山中健太郎(畝傍③)
3[捕] 小林魁音(栃木④)
4[一] 米澤和生(嵯峨野④)
5[左] 松原達樹(豊中②)
6[指] 本永暖(畝傍②)
7[三] 五十嵐詩雲(茨木②)
8[二] 北村啓人(川和①)
9[右] 中村颯希(函館中部③)
P[投] 尾島広太郎(清教学園②)
【バッテリー】
尾島、北村友 - 小林、播本
【二塁打】
北村啓人(川和①)
中村颯希(函館中部③)
播本俊介(豊中②)
【本塁打】
山中健太郎(畝傍③)
小林魁音(栃木④)
米澤和生(嵯峨野④)
【戦評】
2026年度秋季オープン戦。初回、阪大先発の尾島は先頭打者に強襲安打を許すも、冷静に牽制で走者を刺し、無失点の立ち上がりを見せる。その裏、先頭の小石豊が安打で出塁し、三塁まで進塁すると4番・米澤の犠飛で1点を先制する。2回、北村啓と中村の連続適時二塁打で勢いに乗ると、死球などでさらに好機を広げ、山中に大学初本塁打が飛び出す。さらに小林魁、米澤にも本塁打がうまれ、三者連続本塁打でこの回一挙7点を追加する。7回、途中出場の押部と植野が持ち味の選球眼で出塁すると、播本が適時二塁打を放ち、勝負強さを見せる。投げては、先発の尾島が7回1失点10奪三振の快投を披露。8回からは継投に入り、守備の乱れも絡んで失点を許したものの、リードを守り抜き、11-6で阪大が勝利した。
【次戦に関するお知らせ】
8/2(日) 秋季OP戦vs京都外国語大学
🕙10:00PB
🏟大阪大学豊中グラウンド
【写真】




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