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2026年春季OP戦 vs大阪経済法科大学(1戦目)

  • 管理人
  • 2月23日
  • 読了時間: 2分

〈2026/2/23 大阪経済法科大学阪南キャンパスグラウンド〉

大阪大 | 100 000 000 | 1

経法大 | 000 000 011x | 2

【先発メンバー】

1 [中] 小川修哉(茨木③)

2 [右] 小石豊生(星陵①)

3 [左] 山下開(金沢泉丘③)

4 [捕] 小林魁音(栃木③)

5 [一] 米澤和生(嵯峨野③)

6 [二] 黒木惟之介(茨木③)

7 [三] 岡部寛大(岡山大安寺③)

8 [指] 増田博茂(豊中③)

9 [遊] 山中健太郎(畝傍②)

P [投] 尾島広太郎(清教学園①)

【バッテリー】

尾島、小石晴-小林魁


【二塁打】

山中健太郎(畝傍②)


【三塁打】

米澤和生(嵯峨野③)


【戦評】

2026年度春季オープン戦。初回、先制したい阪大は、先頭の小川、小石豊が連続安打で出塁し、その後一死2塁となると、小林魁の適時打で1点を先制する。その裏、先発の尾島は相手打線を三者凡退に抑え完璧な立ち上がりを見せる。その後は両投手が一歩も譲らない展開となる。追加点が欲しい阪大は6回、米澤、黒木の連続安打などで二死満塁とするも、あと1本が出ず無得点に終わる。8回裏、安打と失策により、無死1,3塁のピンチを招くと犠飛で同点に追いつかれる。最終回、勝ち越したい阪大だが、出塁できず無得点に終わり、その裏、二死満塁のピンチを招くと最後は押し出し四球により1-2で敗北した。


【写真】

センターの頭を大きく越える三塁打を含む3安打で、クリーンアップの役割を果たした #37米澤和生(嵯峨野③)


本日も応援いただきありがとうございました。

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